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「いつか、オナニー依存症を治したい」という夢ではありません。

昨日の夜、エッチな夢を見ました。

昨夜、ブログを書いて、ベッドに入り、オナニーを始めたら、イク前に寝てしまいました。そうしたら、エッチな夢を見たのでした。どんだけムラムラしてんだよという話です。

寝ぼけているうちは夢の内容は覚えているのですが、完全に目が覚めてしまうと夢の内容を忘れているのが常です。昨夜も例外でなく、夢の細かい内容は忘れました。ただ、エッチな夢だったことだけ覚えています。

 

生まれてこのかた、夢精はしたことがありません。あれだけオナニーをしてれば当たり前です。ときどき、夜中に目が覚めて、ちんちんがビンビンだからオナニーを始めてしまうことがありました。でも、オナニーしてもイケないんですよね。イクには交感神経が優位にならないといけませんが、寝ぼけていては交感神経が優位になるこはないからです。勃起は副交感神経優位で起こります。だから、ノビをしたときに勃起するのです。

オナニー依存症は治ったのか?

僕のオナニー依存症は治ってないですね。

忙しくて家に居る時間が短いときはオナニーの回数は少なく、家に居る時間が長いときはオナニーの回数が多いです。

家に居る時間が長いからと言って、ずっとオナニーをし続けているわけではありません。オナニーがしたくなったらオナニーをするだけで、時間が長ければオナニーをしたくなる回数も必然的に多くなるというだけです。

家に居るとき以外はオナニーしないことが、とても役に立っています。この生活習慣を身に付けたことはとても大きい効果です。

だいたい2時間家に居れば、またオナニーしたくなります。2時間はオナニー以外のことができるのですから、生活に支障はありません。家の外、つまりは仕事中にオナニーをしない習慣が身に付き、オナニーしたくならないのも合わせると、まったく生活には支障がありません。オナニー依存症は治っていなくても、生活に支障がないのです。

ストレスが溜まると2時間おきではなく、間髪入れずにずっとオナニーを続けてしまいます。しかも、夜更かしして夜中の3時くらいまでやってしまいます。オナニー以外なにも出来ないし、昼間は眠いし、何もよいことはありません。これがオナニー依存症の最大の問題です。

今はムラムラが止まらなくて、家ではずっとオナニーをしていますが、気持ちよくて満足できるので、夜更かしすることはありません。ストレスが原因のオナニーは気持ちよくイケないから、気持ちよさを求めて延々と続いてしまうのです。何度やっても気持ちよさなんてやってこないので、力尽きる夜中の3時まで続いてしまうのです。

さて、今日も何回気持ちよくなったのかわからないくらい気持ちよくなったので、もう寝ます。

賢者タイムと連続でイクということ

男には「賢者タイム」というのがあります。イク前はあれだけムラムラしていたのに、エロで頭がいっぱいだったのに、イッてしまうとそれらが一気に消えて、急に冷静になってしまう現象です。

これは、性交をした際、無限に続くのを防止するための仕組みだと思います。

安全日危険日という知識がないとしても、数日に1回か毎日1回、性交をしていれば妊娠はします。

「毎日から数日に1回、続けてはやらない。」それが、通常の男の性欲だと思います。

 

その点、僕は異常です。

ストレスから逃げるためにオナニーをしても、ストレスは消えないのでオナニーは止まらない。

絶頂感が欲しいからオナニーをして絶頂感を得られても、絶頂感が欲しいという欲望が消えない。

そして今は、エロ動画を見ながらオナニーをしてもムラムラが止まりません。エロ動画を見たいというエロい気持ちではなく、エロ動画を奮い勃たせる道具として利用しているだけで、絶頂感が欲しいだけのような気もします。

絶頂感が大好きで、絶頂感が病み付きで、絶頂感が欲しいから早くイクのは事実です。