読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

原点

このブログを書いていると、過去を思い出したり、自分をみつめ直すことになります。オナニーを始めたきっかけ、そのオナニーをやめられない理由、オナニーが好きな理由、オナニー依存症の嫌なところを洗い出すことにつながっています。そこから、オナニー依存症とうまく付き合う方法を見つけたいと思います。

オナニーをやめるつもりはありません。やめられる気もしません。減らしはしたいけど、完全にやめたくはありません。大好きだから。

 

僕は、幼稚園のときにイクことを知ってしまい、あの強烈な快感に病み付きになり、イクためにちんちんをこすってました。それが僕のオナニーの原点であり、今もイクことがオナニーの目的のままです。

もしも、イクことができずに、床にちんちんをこすりつけては「気持ちいいなぁ」と感じていただけなら、すぐにイクことを目指さずに、もっと長くオナニーを楽しむようになっていたかもしれません。

エロへの関心の方が先で、オナニーを覚えたのはそのあとであれば、エロ画像やエロ動画を収集するのが趣味になっていたかもしれません。

偶然か運命かわかりませんが、僕がすぐにイキたくて、それを何度もしたいのは、そういうやり方で覚えてしまい、それをずっと繰り返してきたからです。

これは受け入れるしかないかと思っています。

たった1分で終わるオナニー

僕はイクときの快感が欲しくてオナニーをします。イキさえすればよいので、「もっと気持ちよいオナニーの仕方」には興味がありません。何度もイキたいので、何度もイケる方法には興味があります。エロ動画があれば充分です。

早漏ですが、すぐにイキたい僕には好都合です。勃起したら、今すぐにイキたくてたまりません。「絶頂感が欲しいな、オナニーしたいな」と思うと勃起します。もちろん、エロ動画を見ても勃起します。

勃起したら射精めがけて一直線です。

 

初めの20秒・・・「気持ちいいな。やっぱりオナニーはいいな。」

次の20秒・・・「よくなってきたぞ、これはイケそうだぞ。」

次の10秒・・・「イキそう」とシコシコするスピードをアップ

最後の5秒・・・息を止めてこらえて、最後に一気に放出

 

そんな感じのオナニーです。

 

イッたあと15秒くらいは震えたりして快感に浸り、そのあとは記憶が薄れます。そのまま寝てしまうこともありますし、数分で我に返ることもあります。

 

「イキそう」とスピードアップするところからが好きで、イクときがまさに絶頂で、そのあと我に返るまでの放心状態の間が好きです。

エロより、この快感が好きです。

生々しい話

ふだん家では、下はパンツ一枚です。そして、パンツの中に手を突っ込んで、常にちんちんを触っています。触っているだけで、刺激したりオナニーしたりはしていません。ちんちんを触っていると落ち着くのです。

パンツも履かずにすっぽんぽんで居たら、もっと好都合かもしれませんが、生ケツのまま椅子やソファーに座りたくないんです。

冬は寒いのでズボンを履いていますが、ウエストはゴムで、ボタンを外してファスナーを下すと前が開くタイプのズボンです。座っているときは、ズボンの前を開けてパンツの中に手を突っ込んでいます。

 

イッた快感の中で寝るのが好きです。寝る前のオナニーは亀頭にティッシュをかぶせてやって、ティッシュの中に射精して、そのまま寝ます。気がついたら、ティッシュが貼り付いたちんちんを握ったまま寝ていることがよくあります。それに気がついたら、ずり下げたパンツをちゃんと履いて、朝まで寝ます。

朝起きたら、オナニーを1回して、シャワーを浴びてパンツを履き替えてから仕事に行きます。パンツを履き替えるとき、パンツの中にティッシュが紛れ込んでいると、洗濯したときに悲惨な目にあいます。何度かあってます。

朝にオナニーをして仕事に行き、終電で帰って来て、寝る前にベッドでオナニーするときは注意です。あいだが空いているので結構精液が出ます。濃い精液はどろどろで、ティッシュに染み込まずに流れて出てくることがあります。ちんちんを握ったまま寝ている自分に気が付いて、パンツを引き上げて寝ようとしたら、手とちんちんが精液まみれになっているに気づくのです。拭いているうちに目が覚めてしまい、せっかく気持ちよく寝られると思ってたのに最悪です。