履歴書

オナニー履歴書6(中学生・その1)

中学に通うようになって、オナニーパターンが確立してきます。 僕は部活に入りませんでした。封建的で閉鎖的な感じが嫌だったからです。部活に入ることなくオナニー三昧の生活でした。 学校から帰ってきたら、トイレからトイレットペーパーを丸めて自室に持…

オナニー履歴書5(小学6年生)

この歳から、 おっぱいを見る→勃起→オナニー という流れができました。 グラビア見ながらオナニーしたり、発育の早い同級生のおっぱいを思い出しながら、何度もオナニーをしました。 この年から、少し机の前に座る時間が増え、その時間に比例してオナニーの…

オナニー履歴書4(小学5年生)

小学5年生になると、勃起すると立派に大きくなり、亀頭が出てくるようになりました。皮オナニーをしていたので、亀頭が出てくるとオナニーがしにくいと思っていました。 皮を思いっきり引っ張りながら、できる限り今までのやり方を続けようとしていました。…

オナニー履歴書3(小学3~4年生)

この頃から、おっぱいに興味がありました。でも、エロい気持ちではなく、単にあの膨らみに興味があっただけでした。なぜ、男はおっぱいが好きなんでしょう。単なる膨らみなんですけどね。 まだ、エロをおかずにオナニーはしていませんでした。気持ちいいから…

オナニー履歴書2(小学1~2年生)

幼稚園の頃と同じように朝晩と布団の中でオナニーをしていました。もう、毎日の習慣になっていて、やめることなんてできませんでした。気持ちよさの虜になっていたのでした。 この歳になると、母親が買い物に行くときは一緒に付いて行かないで、留守番するよ…

オナニー履歴書1(幼稚園)

朝、母親に起こされると布団の中でオナニーをしていました。 「早く起きなさい!」「いい加減に起きなさい!」と母親がキレるまでオナニーをしていました。 送っていかなければならない母親が「早くしろ!」と怒っていたので、小学校でなく幼稚園です。ただ…