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ふつうの人ですよ

オナニー、自慰、マスターベーション

 

そんなことばかり書いていますが、普段はそんなことは言わない、ごくふつうの人です。変態行為もセクハラ行為もしない、どちらかと言えば、エロっぽくない人かもしれません。でも、実はガチのオナニー依存症です。ここでだけ「オナニー」と連呼しています。

 

このブログを読む人って

◆自分はオナニー依存症ではないかと心配している人

◆オナニー依存症の人

◆彼氏、彼女が依存症の人

そんな人たちが読んでくれるのではないかと想像して書いています。

 

◆一緒なので僕も依存症だ

◆こんなに酷くないから私は依存症じゃない

◆依存症の人って、そんなこと考えてるの?

など、いろんな感想を持たれると思います。

 

依存症ではない人には「こんなに酷くない」と安心してもらい、依存症の人には「一人じゃないんだ。同じような人は他にも居るんだ」と知ってもらい、身近に依存症の人が居る人には依存症の実態を知ってもらいたいと思っています。

 

はじめに書いた通り、こんなに酷い依存症でも外見からはわからないものです。オナニー依存症の話なんてすることもないから、依存症の実態なんてわからないです。なので、実態を晒すことにしました。

 

依存症は我慢すれば治るものではありません。オナニーしないように強制しても治りません。依存症になった原因や依存症から脱却できない原因を取り除かないと解決しない問題だと思います。このブログを読んだのをきっかけに考えて欲しいです。

 

僕はストレスが原因で、ストレス解消のためにオナニーをするのが脱却できない理由だと考えています。オナニーをしたからといってストレス源がなくなることはないので、無限に続けてしまうのです。ストレス解消の手段としてオナニーを利用しなければ依存症から抜け出せそうですが、それができないでいます。

 

ストレスがないときはオナニーの回数が減り、至って健康な生活ができます。目が覚めている限りずっとオナニーをし続ける時期と、1日3~5回で済む健康的な時期を繰り返しています。

 

1日3~5回って一般的には多いのでしょうが、依存症になると少なく感じます。