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難しく考えてみた

男は男性ホルモン、女は女性ホルモンが多いほど、オナニーをしたくなる率が高い。

→女性の場合は、生理前になるとやりたくなるという例も。男性の場合は、禿げたり無駄毛が増えるという説も。(僕は禿げじゃなくて白髪、無駄毛はふつう)

 

依存症は脳みそが、興奮作用があるホルモンのドーパミン依存になっているということ。ドーパミンの反対の作用のセロトニンを分泌させれば、打ち消しあって依存症は治るかもしれない。

 

セロトニン優位になると眠くなる。オナニーしてるか寝てるかっていうことは、ドーパミン多いか、セロトニンが多いかのどちらかで中間がないということなのか?

 

男の勃起は副交感神経、射精は交感神経が優位になって実現する。副交感神経はリラックスの自律神経、交感神経は興奮の自律神経。リラックスしているときに勃起する。寝ているときに勃起するのもそのせい。俗にいう「疲れマラ」は「やった~、終わった」という解放感で副交感神経優位になって勃起する現象。「初体験で緊張して勃たなかった」というのは交感神経優位だったせい。射精は交感神経優位になって実現する。早漏は交感神経に切り替わるのが早い人。つまりは熱しやすい人。イッて縮んでもすぐに勃つ人は交感神経から副交感神経への切り替えが早い人。つまりはすぐに冷める人。

 

→僕の早漏は、早く逝って早くドーパミンの恩恵を受けたいせいだろうな。そして、ドーパミンが欲しくて何度もしてしまう。ほんと、ドーパミン依存症だわ。