毎日決まった時間にオナニーをすることでオナニーをコントロールする

「イキたい」「オナニーしたい」となると、独りでにちんちんが勃起してしまいます。そして、「こすってイキたい」という衝動が抑えられなくなります。これには苦労しました。特に勉強中にこうなってしまうのに困りました。

 

「それで、どうしたか?」

 

毎日同じ時間にオナニーすることで、その時間になったら独りでに勃起するようにし、それ以外の時間はなるべく勃起しないようにしました。

 

朝はほとんどの男性は勃つ思います。そこでまず1回。帰ってすぐやる癖をつけると、帰ってきて着替えようとズボンを脱いだだけで勃つようになります。そこで1回。玄関の鍵を開けるときに既に勃っているときは、やりたくてたまらくなっているときです。このときは、1回でなく2回やって落ち着かせておきます。そうしないと、仕事中にやりたくなってしまう可能性があるので。

そして、寝る前にもやる癖がついているので、布団に入るときには勃起しています。ときには、寝る前に歯を磨こうとしたら既に勃ってしまうことがあります。このときも、寝る前の1回の前にもう1回やっておきます。翌日の仕事中にやりたくならないようにです。

テレビを見るなどしてのんびりしているときに勃起することがあります。ノビをしたときに勃つことは、男ならよくあることだと思います。そういうときも抜いてイッておきます。すべては、仕事中にやりたくならないようにです。

 

ストレスが溜まっていて無理矢理やるとき以外は、独りでに勃起したときにやるだけです。独りでに勃ったときは、30秒~2分くらいでイキます。イッたあとは1分くらい動けなくて、そのあとちんちんを拭いて、あと数分ぼーっとしています。イクまでの時間が短くて、逆に、イッあとのぼーっとしている時間が長いければ、適正なオナニーの回数だと考えています。なかなかイカなくて、イッたあともぼーっとしなければやり過ぎだと判断しています。

寝る前に布団の中でやるオナニーでは、亀頭にかぶせたティッシュの中に射精して、その快感の中で寝てしまうことが多いです。朝起きたら、パンツの中に精液臭いティッシュが入っていることがよくあります。