いちばん大変だった時期・その1 大学受験

高校生のときは「気持ちいい~」とオナニーをしまくっていました。しかし、高校3年生になると様相が変わります。「勉強しよう」と思えば思うほど、手がちんちんに伸びてしまうようになったのです。「もうオナニーは充分。これ以上やっても気持ちよくないし。」と感じているのに、勉強しようとすると条件反射のように、ちんちんに手が伸びるようになったのです。

勉強しよう→オナニーをしてしまう→今度こそ勉強しよう→やっぱりオナニーをしてしまう

の無限ループのまま一日が過ぎてしまい、オナニーだけしかしない一日を何日も過ごしました。

手を机に縛って、ちんちんを触れなくしたこともありました。でも、ちんちんを触りたい衝動が抑えられず、ちんちんを机に擦り付けてました。

そんなこんなで、家で勉強するのはあきらめて、学校に居残ったり、予備校の自習室に行ったりして、勉強してました。

家では、ちんちんをいじりながらでもできる暗記物などをするにとどめ、あとはオナニーを好きなだけして、よく寝るようにしていました。