一日中オナニーのことばかり考える

今でもオナニーの回数は多いほうだと思いますが、大学生の頃はオナニーばかりしていました。

イッたときの気持ちよさの中でうとうとして、はっと目が覚めたらまたオナニーを始める。そんなことを金曜の夜から月曜の朝まで50回も60回も繰り返していました。もう一日中ラリってるのと同じです。そんなことをしていると、平日もおかしくなります。

透けブラ、ミニスカート、くびれたウエスト、大きなおっぱいを見ただけでオナニーしたくなり、トイレに駆け込んだことが何度もありました。痴漢したことはありませんし、公衆の面前でいきなりオナニーを始めたことはありません。とにかく、オナニーがしたかっただけでした。

この時期はつらかったです。本当にオナニー以外なにもできずに居ました。開き直って、家ではオナニーばかりして、そのかわり外ではオナニーをしなくして、少しずつ改善していきました。はじめは、「帰ったらオナニーするぞ。それまでの我慢だ。」と、オナニーこそしないものの、ひたすら我慢をして耐えるものの、考えているのはオナニーのことだけでした。そのうち、我慢する必要もなくなり、「オナニーは家でするもの」が定着しました。