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オナニー依存は薬物依存と根が同じ?

今日は、昨日の夜に書きかけた記事と、新たに書いた記事を、まとめて投稿しています。オナニーの回数も昨日、今日と多いです。せっかく12月はオナニーの回数が少なかったのに。

 

アルコール依存症の人は酔っ払った状態が忘れられなくてアルコールに依存するのだと思います。(僕はお酒を飲むと気持ち悪くなるのでアルコール依存にはなりません。)

薬物は使ったことがありませんが、気持ちいいんでしょうね。だから、薬物依存になるのでしょう。

さて、オナニー依存ですが、快感中毒ですね。僕は大学一年生のときに、一日中オナニーをし続けるようになってしまいました。寝ているときは別として、常にイッてる状態でないと居られないのでした。オナニーしているか、イッてるか、イッた快感の中でぼーっとしているか、そのどれかでないと居られなかったのです。もう廃人状態でした。頭は常にぼっーとしてて快感にどっぷり浸かっていました。快感が覚めてくると、またオナニーを始めてしまいます。オナニーのし過ぎでなかなかイカないので「イッてくれ~」と祈りながらオナニーしていました。

そういう状況を思い返すと、常にイッた状態、ラリった状態でないと居られないくらい脳ミソが壊れていたのだと思います。薬物依存もそうなのかもしれません。幸い、オナニーには限界があるので、この酷い状態から脱出できたのでしょう。ここまで酷いオナニー依存に陥る人は居ないと思いますが、オナニー依存が薬物依存と根が同じではないかと思う理由です。