オナニー履歴書4(小学5年生)

小学5年生になると、勃起すると立派に大きくなり、亀頭が出てくるようになりました。皮オナニーをしていたので、亀頭が出てくるとオナニーがしにくいと思っていました。

皮を思いっきり引っ張りながら、できる限り今までのやり方を続けようとしていました。そのせいで、皮が伸びたのだと思います。毎日毎日引っ張れば伸びるでしょうね。後々、包茎の手術を受けることになります。

亀頭が出てくると亀頭に興味が出ます。勃起したちんちんの尿道口から、透明なヌルヌルした液体が出てくるのも確認しました。「オナニーをしているとヌルヌルになるのは、このせいか」と、はっきりわかりました。

そのヌルヌルした液体を、テカテカに光った亀頭に塗りたくって遊んだりしていました。

イッてしまって萎んでしまった亀頭は、さっきまでのテカテカと違い、しわしわに縮んでいました。しわしわに縮んだ亀頭を見て「もう一回テカテカのパッツンパッツンに戻してやろう」と思ったのでした。しかし、イッたばかりでなかなか勃たないので、強い刺激を与えようと思ったのでした。洗濯ハサミで挟んでみました。痛すぎるので、指を挟んでいちばん痛くない洗濯ハサミを選び、パンツの上から亀頭を挟んでみました。痛気持ちよかったです。

このように、5年生になるとちんちんが急に大人びたような気がします。これまでは擦るだけで、ちんちんを見ることはあまりありませんでしたが、この頃は自分のちんちんで色々遊んだ時期でした。

この頃から、机の前に座りながらちんちんをいじって遊んでたせいで、椅子に座りながらでもオナニーができるようになりました。やっぱり、手のひらでちんちんを下腹部に擦り付ける方法でした。

お風呂釜の出口付近の熱いお湯をちんちんに掛けたり、水を掛けたりして遊んだりしたのも、この時期でした。

これまでは快感を得ることにしか興味がなかったですが、この頃からちんちんそのものに興味が出てきました。

まだ、エロをオナニーのオカズにすることもなく、精液は出ず、透明なヌルヌルが出るだけでした。もちろん、精液は出なくても、幼稚園のころからあった、射精とまったく同じオーガズムはありました。