ひとりになるとオナニーせずにはいられない

幼稚園のとき、布団の中でオナニーをしていたのは、親の目を盗んでオナニーできるというところといえば、布団の中くらいしかなかったからです。

小学生になると、ひとりで留守番することもあり、そういう "チャンス" を見つけてはオナニーをしていました。

小学生になるとひとりでお風呂に入るようになってくるのですが、仰向けに寝ないとオナニーができなかったので、お風呂でオナニーをするようになったのは中学生になってからです。

中学生になると、勉強を口実にして自室にこもりオナニーをしまくっていました。

「誰も見ていない=オナニーができる」、オナニーができるチャンスとわかると、そのチャンスをオナニーしないで見過ごすことができず、必ずオナニーをしていました。

小学生のとき、外で遊んでいるときに友達が先に帰ってひとりになったときは、車の陰に隠れてオナニーしたりもしていました。

中学高校と自室にこもってオナニーをしまくる生活を続け、大学生になってひとり暮らしを始めました。

ひとり暮らしをすると、誰も見ていないのでずっとオナニーチャンスです。それが嬉しくて24時間オナニーし続ける生活を2ヶ月くらい続けていました。

今も、家に居る間は2時間おきくらいでオナニーをしています。それくらいあいだが空くとやりたくなってしまうのです。

エロい気持ちじゃなくて、イクときの絶頂感が欲しくなるのです。