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オナニー依存症を自覚して

ところ構わずオナニーがしたくなるのを克服し、家に居る間だけオナニーをするようにしました。

 

・出掛ける前にオナニーをしてから出掛ける。

・帰ってきたらすぐにオナニーをする。外でオナニーをしたくなっても「帰ったらすぐできるから」と踏みとどまる。

・外でやりたくならないように、家ではやりたいだけやる。

 

家でオナニーを我慢すると、寝る前に我慢しきれずに朝までオナニーをしてしまったり、出掛ける前のオナニーがとまらなくなってしまいます。いちばん犠牲になってもよいのは、家に帰ってきてから寝るまでの間の時間です。この時間帯に満足できるだけオナニーをしておけば、夜はすっきり眠れるし、朝も1回だけオナニーをすればすっきりして出掛けることできます。

僕はこの方法でオナニー依存症とつきあっています。家にいる間は、テレビをあまり見ないでオナニーに充てる時間を取っています。

オナニーの回数が減らなくても、オナニーに振り回されてる感がなくなるので、気分が楽になります。気分が楽になると、「オナニーをしてはいけない」ではなく「オナニーをしてもよい時間だ」という気分でオナニーができるので、気持ちよくオナニーができます。

この方法で、家の外ではふつうに過ごし、家の中ではオナニーしまくるという生活をしています。家の外ではふつうに過ごせるというのは、とてもメリットが大きいです。