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外と内の使い分け

外ではオナニーをしないかわりに、家ではオナニーを好きなだけするという生活が身につきました。それで、家ではオナニーをするというのが生活習慣になっています。

家に帰って来たらまずオナニー。出掛ける前は「しばらくできなくなるから」とオナニーをしてから出掛ける。家に居る間は好きなだけオナニーをする。そういう習慣になっています。外ではオナニーをしないことの裏返しです。

冬は寒いからズボンを履いていますが、それ以外はパンツ一枚でいつもちんちんを触っています。冬も座っているときや横になっているときは、ズボンの前を開けて常にちんちんを触っています。

ちんちんを触ってると落ち着くんです。オナニーするとか、シコシコするとか裏すじを刺激するとかないんです。ただ触っていると落ち着くのです。

そんな状態なので、いざオナニーをしようと思ったら、すぐにできます。今は2時間くらい間を空けないとオナニーしたくならないので、家でするオナニーの回数は減りました。

以前は1時間おきくらいにやっていました。

このオナニーの間隔は、努力して長くしたのではありません。徐々に長くなっていきました。加齢による精力減退というより、満足したからそれほどしなくなった感があります。

我慢せずにオナニーはする。ただ、やる場所や時間だけは決めておくというのが、よいと思います。そうしてるうちに満足して回数が減ると思います。