オナニーをし過ぎてSEXがどうでもよくなった

僕がオナニーをするのは気持ちよくなりたいからです。「ビクーッ」とくる絶頂感が欲しいからです。

大学生の頃は、これにエロが加わって、大変なことになっていました。いつでもどこでもオナニーがしたくなるのです。つまり、射精して絶頂に達したかったのです。当時から、目的は絶頂感を得ることでした。

露出の多い服装の女性を見ては、オナニーしたいと思っていました。ふつうは、「あのおっぱいに触ってみたい」や「この女性とSEXしたい」と思うみたいですが、僕は「ちんちんをこすりたい」「射精したい」と思っていました。そこがオナニー中毒なんでしょうね。

オナニーしたい、射精したいとなってしまうと勃起して我満汁が出てきます。もう、条件反射のようなものです。射精したい気持ちでいっぱいになると、10秒こすっただけで射精してしまいます。

それはSEXのときも同じでした(最近はオナニーばかりでSEXはしていません)。ちゅーをしているときから、早く射精したい気持ちでいっぱいで、おっぱい揉むより自分のちんちんをこすりたくて仕方ありませんでした。

これが、若い人が恐れるオナニー依存症のいちばん害かもしれません。