お金が掛からないオナニー依存症

幼稚園のころから、ちんちんをこすると「ビクーッ」となって、とても気持ちよいので、親の目を盗んではちんちんをこすっていました。

当然、それがオナニーだとは知りませんでした。恥ずかしいのではなく、親に見つかると怒られるから隠れてやっていたのです。

やり過ぎると害になるなんて、全然思いませんでした。隙を見つけてはやっていました。

これが僕のオナニーの原点です。ビクーッとなるのが目的で、それを出来る限りたくさんやりたい。それが目標でした。

早漏なんて知りませんから、とにかく早く「ビクーッ」となるのを目標にしていました。それで今の早漏が形作られています。

オナニーはSEXの代わりなんて概念もなかったですし、オナニーをしていて、「本当はSEXをしたいのに」なんて思ったことは一度もありません。

ふつうはエロに目覚めてからオナニーを覚えるので、オナニーのためにオカズを探すと思います。しかし、僕はエロに目覚める前からオナニーをしていたので、オカズ無しでもオナニーをします。

風俗で浪費することもなく、エロ本やエロビデオに浪費することもない、オナニー依存症です。