読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

オナニー依存症の大人はこんな生活をしています

平日

AM7時、起床。布団の中でオナニーをしてからシャワーを浴びて、8時頃に家を出ます。

夜は8時くらいに帰ってきます。忙しい日はもっと遅くなりますが、これが標準です。帰ってきたら、まずオナニー。晩御飯は食べて帰って来る日と家で食べる日があります。家で食べる日は晩御飯を食べます。

トイレ(大)をしてからシャワーを浴びて歯を磨いて、いつでも寝られるようにしておきます。夜にトイレに行っておくのは、朝はオナニーに充てる時間の方が重要なので、トイレは夜にしておくのです。

そのあとは、洗濯したり、テレビを見たり、本を読んだり、ネットで調べものしたりして過ごします。8時くらいに帰ってこれたら、布団に入るまでにもう1回オナニーをするのがふつうです。このオナニーでイッたあと、もの凄く眠くなることがあるので、いつでも寝られるようにしておくのです。

ふつうは、オナニーのあとも起きていて12時くらいにベッドに入ります。布団に入ったら、オナニーをしてから寝ます。

 

休日パターン1

いつもと同じ7時に起きます。いつものようにオナニーをして布団から出ます。用があるときは平日と同じように8時くらいに出掛けます。家に居るとオナニーを始めてしまうからです。8時だとお店もまだ閉まっているので、朝御飯を食べながらゆっくりします。

夕方に帰ってきたら、平日と同じようにオナニーをします。平日よりも帰って来るのが早いのでオナニーも多い目にします。

 

休日パターン2

夜に友達と約束があるときは、朝7時に起きたらオナニーをして二度寝します。9時くらいに目が覚めたらまたオナニーをして布団から出ます。洗濯をしてオナニーをして、昼御飯を食べたらまたオナニーをします。あとは、いつでも出掛けられるようにしてから、オナニーをしたくなったらオナニーをして、時間までのんびり過ごします。

 

休日パターン3

何も予定のない休日は、夜に約束がある休日日と同じように夕方まで過ごしたあとも、寝るまで時々オナニーをしながら過ごします。

 

休日パターン4

朝7時に目が覚めたらオナニーをして二度寝をします。二度目に目が覚めたら、またオナニーをします。ベッドに丸まって、イッた快感の中に浸ります。頭の中が真っ白の状態から正気に戻りつつある中で「さっきは気持ちよかったなぁ。オナニーはいいなぁ。」と感慨に耽ります。そうしてるうちに半勃ちになるので、一気にこすってイキます。以下、これの繰り返しを3~6時くらいまで繰り返しめす。これをやるのは、仕事が忙しくて平日のオナニー少なく、俗にいう "溜まっている" 状態で、ちんちんが元気で、滅茶苦茶オナニーがしたい気分のときです。続けて7~8回イクと脳みそがトロけたようになるのですが、精力も気分も充分のときだけしかできません。だから、これはたまにしかやりません。大学生のときは毎週やっていたのにね。