オナニーを覚えた時期と依存症

小学校5年生か6年生になると、おっぱいや水着姿に反応して、大人のように立派に勃起するようになります。

大人でもノビをしたときなど、エロい気分ではないのに勃起することがありますが、エロい気分がない勃起と違って、エロい気分の勃起はちんちんがムズムズして半端ないのです。

ムズムズが我慢できなくて触っているうちに、偶然イッてしまうとオナニーの虜になります。イク前に萎んでしまったらオナニーを覚えるのはもっと先になります。

 

オナニーを覚える時期を3つに分けます。

1.まだ幼児のときにイクことを覚えた。

 →100%オナニー依存症になると思います。

2.小学校高学年のころ、オナニーなんてまだ知らない頃に、エロに反応した性器がムズムズして堪らず触っているうちにオナニーを覚えた。

 →オナニー依存症になる可能性が高い。

3.オナニーが何なのか、どうやってするのか知識を得てから試してみた。

 →オナニー依存症になる可能性は低い。

と思います。

 

僕は幼稚園のときにオナニーを覚えて、重症のオナニー依存症です。

小学校高学年の頃にエロに反応してちんちんが勃起するようになると、ちんちんがムズムズするときにどうすればよいのか知っていたので、パンツをおろしてちんちんを擦って10秒でイキました。エロは、短時間で何度もイカせてくれる魔法の薬だと思って、中高大とかなり使わせてもらいました。

僕はノビしたときなど、エロい気持ちはないのに勃起したときでも、オナニーチャンスを逃す訳にはいかないので、萎む前に擦ってイキます。