家ではオナニーしているのが当たり前

小学生のときは親の目を盗んではオナニーを繰り返し、中学高校と自室にこもってひたすらオナニーをする日々を過ごしていました。

今でも、家に居るあいだは、基本的にオナニーをしています。こんなに気持ちいいものはやめられないのです。しかし、オナニーがやめられずに、何もできなくなることがあるので、気をつけています。

「夏服買いに行かなきゃなぁ」と思っていても、オナニーを始めてしまうと「別に着るものがない訳じゃないし」とオナニーがやめらなくて買い物に行かないことがあります。「髪がボサボサだから切りに行かなきゃなぁ」と思っていても、オナニーを始めてしまうと止まらなくなってしまいます。

だから、平日と同じ時間に起きて、いつものようにオナニーをしたら、朝食食べに出掛けます。そのまま、買い物に行ったり、髪を切りに行ったりして、カフェで本を読んで平日の仕事帰りと同じ時間に帰って来ます。そこからは、いつもと同じようにオナニーをします。