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オナニー依存症は治ったのか?

僕のオナニー依存症は治ってないですね。

忙しくて家に居る時間が短いときはオナニーの回数は少なく、家に居る時間が長いときはオナニーの回数が多いです。

家に居る時間が長いからと言って、ずっとオナニーをし続けているわけではありません。オナニーがしたくなったらオナニーをするだけで、時間が長ければオナニーをしたくなる回数も必然的に多くなるというだけです。

家に居るとき以外はオナニーしないことが、とても役に立っています。この生活習慣を身に付けたことはとても大きい効果です。

だいたい2時間家に居れば、またオナニーしたくなります。2時間はオナニー以外のことができるのですから、生活に支障はありません。家の外、つまりは仕事中にオナニーをしない習慣が身に付き、オナニーしたくならないのも合わせると、まったく生活には支障がありません。オナニー依存症は治っていなくても、生活に支障がないのです。

ストレスが溜まると2時間おきではなく、間髪入れずにずっとオナニーを続けてしまいます。しかも、夜更かしして夜中の3時くらいまでやってしまいます。オナニー以外なにも出来ないし、昼間は眠いし、何もよいことはありません。これがオナニー依存症の最大の問題です。

今はムラムラが止まらなくて、家ではずっとオナニーをしていますが、気持ちよくて満足できるので、夜更かしすることはありません。ストレスが原因のオナニーは気持ちよくイケないから、気持ちよさを求めて延々と続いてしまうのです。何度やっても気持ちよさなんてやってこないので、力尽きる夜中の3時まで続いてしまうのです。

さて、今日も何回気持ちよくなったのかわからないくらい気持ちよくなったので、もう寝ます。