生々しい話

ふだん家では、下はパンツ一枚です。そして、パンツの中に手を突っ込んで、常にちんちんを触っています。触っているだけで、刺激したりオナニーしたりはしていません。ちんちんを触っていると落ち着くのです。

パンツも履かずにすっぽんぽんで居たら、もっと好都合かもしれませんが、生ケツのまま椅子やソファーに座りたくないんです。

冬は寒いのでズボンを履いていますが、ウエストはゴムで、ボタンを外してファスナーを下すと前が開くタイプのズボンです。座っているときは、ズボンの前を開けてパンツの中に手を突っ込んでいます。

 

イッた快感の中で寝るのが好きです。寝る前のオナニーは亀頭にティッシュをかぶせてやって、ティッシュの中に射精して、そのまま寝ます。気がついたら、ティッシュが貼り付いたちんちんを握ったまま寝ていることがよくあります。それに気がついたら、ずり下げたパンツをちゃんと履いて、朝まで寝ます。

朝起きたら、オナニーを1回して、シャワーを浴びてパンツを履き替えてから仕事に行きます。パンツを履き替えるとき、パンツの中にティッシュが紛れ込んでいると、洗濯したときに悲惨な目にあいます。何度かあってます。

朝にオナニーをして仕事に行き、終電で帰って来て、寝る前にベッドでオナニーするときは注意です。あいだが空いているので結構精液が出ます。濃い精液はどろどろで、ティッシュに染み込まずに流れて出てくることがあります。ちんちんを握ったまま寝ている自分に気が付いて、パンツを引き上げて寝ようとしたら、手とちんちんが精液まみれになっているに気づくのです。拭いているうちに目が覚めてしまい、せっかく気持ちよく寝られると思ってたのに最悪です。