オナニーしてると言うより生活習慣でしかない

朝起きてすぐと寝る前のオナニーは幼稚園のときからの習慣です。

仕事から帰って来てすぐのオナニーは、そもそも「帰ったらオナニーできるから」と、外でオナニーしないためのご褒美的なものでした。

今では、朝のオナニーでイッて絶頂を得ないと目が覚めません。絶頂をむかえて「よし、仕事行くぞ」とやる気が出ます。

寝る前にオナニーをしないと寝られません。イッた快感に浸っているうちに意識が薄れて寝てしまうのです。

帰ってすぐのオナニーは、朝のオナニーから12時間くらい経っており、いちばん間の空くオナニーです。帰って来て「ほっ」として、仕事で張り詰めていた気持ちが解放され、リラックスします。リラックスすると副交感神経優位になり勃起します。仕事から解放されて、12時間ぶりのオナニーは気持ちいいです。

朝、帰ってすぐ、寝る前の3回のオナニーは、もう生活の一部です。3回の食事と同じです。性欲とかムラムラするとか一切関係なく、生活に当たり前のように組み込まれています。

1日5回のオナニーと言っても、僕には、生活の一部になっている3回を除いて、2回だけしかしていない気分です。

3~5回のオナニーと言っても、実質0~2回のオナニーみたいなものです。毎日のルーティンになっている3回以外に、時々オナニーしたいときにオナニーするという感じです。

忙しいと1日3回、終電で帰って来る日は帰ってすぐのオナニーと寝る前のオナニーがひっついて1日2回のオナニーです。そんな平日を過ごして、休日にまとめてオナニーするのも気持ちいいです。