オナニーするのが習慣なのは良いこと

「オナニーすることが習慣になっている」と聞くと、オナニーばかりしてるかのように聞こえるかもしれませんが、僕にとっては良いことです。

朝起き抜けにオナニーをして、イッてハイテンションになることから一日が始まります。

帰って来てすぐオナニーをして、寝る前にも必ずオナニーをします。イッて薄れ行く意識のまま寝てしまうのが習慣です。

「オナニーばかりしてるじゃないか」と思われるかもしれませんが、この習慣のおかげで無節操にオナニーしなくなった効果のほうが大きいです。

「これくらいしとけば授業中や仕事中にオナニーしなくて済む」という回数だけオナニーをする習慣を身につけることです。

いつオナニーをするのか決めることで、余計なオナニーが減ります。それを習慣にしてしまえば、オナニー以外のことができる時間もできます。

肝心なのはオナニーをしないことではなく、無駄なオナニーをなくすことです。

減らし過ぎると禁断症状が出るので、減らし過ぎないようにします。ついついオナニーは、やり過ぎてしまうものです。毎日、寝起き・帰ってすぐ・寝る前の3回をやり続けれは、その3回のオナニーはやめられなくなるけど、その3回以外にオナニーすることが減ります。