オナニーをしたくなるのは正常

オナニーをしたくてオナニーするのは正常です。たとえ、それが毎日でも、毎日数回でもです。

オナニーをしたくないのにオナニーをしてしまうのは依存症です。

 

勉強しないといけないのにオナニーをしてしまい勉強ができない。

一度始めたオナニーをやめることができずに力尽きて寝てしまうまで続けてしまう。

 

そういう経験があれば依存症です。

 

一日中オナニーをする休日にも、満足する日と後悔する日がある

休日に一日中オナニーするのは好きです。趣味はオナニーですから、一日中趣味に没頭できるのは幸せです。しかし、一日中オナニーをする休日でも、ダメな休日があります。

ひとつは、やらなけれぱならないことがあるのに、オナニーがやれられない日です。やらなければならないことがなくても、ご飯すら食べずに空腹を家にあったお菓子でごまかしながら、ベッドから出ることなく一日中オナニーしてる日はダメです。オナニーとオナニーの間は1時間くらいは空くのだから、その間にまともなことはできるはずです。

もうひとつは、オナニーするでもなく、ただちんちんをいじりながらうだうだしてるうちに一日が終わってしまう日です。イケば気持ちいいのに、それもなく、ただちんちんをいじりながら、テレビを見たりネットサーフィンしたりして、うだうだと一日を過ごしてしまった日も「せっかくの休日を無駄に過ごしてしまったな」と後悔します。

オナニーのきっかけ

1.幼稚園のときにちんちんをこすると気持ちよくて、そのうちイクことを知った。

これを知ってから、親の目を盗んではオナニーをしていました。「親が居ない、今がチャンスだ!」と毎日、隙を見つけてはオナニーをしていました。このときから、毎日複数回やるのは当たり前でした。

 

2.エロ本と出会った

中学生になると、エロ本を見ながらオナニーをするようになりました。エロ本を見るとすぐに勃起するし、すぐにイケるので、連続して何度もやるようになりました。

 

3.受験勉強中にやるようになった

ストレスからか、勉強しようとするとオナニーが止まらなくなりました。エロ本を開くとオナニーがしたくなるのは当然だと思っていましたが、参考書や問題集を開くとオナニーしたくなるのは理解できませんでした。勉強したいのに、オナニーが止まらなくて勉強できずに困りました。

 

4.ひとり暮らしを始めたら酷いオナニー依存症になった

親も家族も誰の目も気にしなくてよくなったので、一日中オナニーをするようになりました。大学1年生の4月は、大学を

さぼって朝から晩までオナニーを続ける日が続きました。

 

みなさんがオナニー依存症になったきっかけは何でしょうか?