オナニー依存症と共に生きる

ちゃんと仕事はしていて、家も買えました。でも、暇があればオナニーばかりしています。独身♂です。

最近は、平日はこんなふうに4回オナニー

朝目覚めたらまず布団の中でオナニーをします。うとうとしながらちんちんをいじっていると、スヌーズしていた目覚ましが再度鳴ります。そこから一気にこすって射精します。射精するには興奮が必要で、寝ぼけていては興奮できません。射精すると目が覚めるのです。気をつけないといけないのは、射精後の快感に浸っているの二度寝しましまうことです。夏場だとお腹に精鋭をぶちまけてシャワーに直行します。興奮した状態で布団から出ると、スッキリした目覚めになります。

仕事から帰って来たら、まずオナニーです。仕事が終わってからのオナニーは気持ちいいです。気持ちよく射精したら快感に浸ります。この快感のためにオナニーもせずに仕事をしているのかもしれません。

射精後の快感から覚めたら、ご飯を食べたりお風呂に入ったりしまく。そのあと、グダグダしながらオナニーをします。このオナニーで射精したあと、疲れているとそのまま寝てしまうこともあります。ちんちんを握ったまま寝てしまうと、ふと目が覚めたときに布団に移動します。

24時になると布団に移動します。布団の中でオナニーをして、射精した快感に浸りながら寝てしまいます。寝るためにオナニーをしています。オナニーしないと寝られません。

オナニーばかりする大人

オナニーは若いときにするもの、敏を取ったら回数が減るというのは嘘です。歳をとってもオナニーをします。

家に居るときはずっとオナニーをしています。高校生のときは「オナニーばかりしている大人なんて嫌だ」と思っていたのですが、いざ大人になってみると、悪いものではないと思うようになりました。

趣味らしい趣味を持っていない大人がほとんどです。毎日飲んで帰ったり、休日はゴルフに行くだけで終わるとか、そんな人が多いです。

僕はオナニーを趣味にしました。仕事から帰ってきたら寝るまでオナニー、休みの日はやることがない日は一日中オナニーをしています。

仕事中にオナニーをしない、休みの日も用事があったらサボらないことがミソです。やらなければならないことがあるのに、それをやらずにオナニーをすることは自己嫌悪に陥り、気持ちいいオナニーができません。

余った時間でオナニーをすること、余った時間を思う存分オナニーに費やすことが、オナニー好きにとってたまらない快感です。

「オナニーが趣味」とは他人に言えませんけどね。高校生がオナニーが趣味ならわかりますが、おっさんが毎日5回オナニーするというのはドン引き間違いありませんからね。

すぐにオナニーをしたくなる

このブログにたどり着いた人の多くは、すぐにオナニーがしたくなり、オナニーばかりしているのだと思います。

僕もすぐにオナニーがしたくなり、したくなったらオナニーをしていました。「オナニーって、そんなできるもの?」と思われるかもしれませんが、オナニー中毒ってそんなものです。ふつうなら「もういいや」と思ったり、女性の裸を見てもエロさを感じなくなるはずですが、オナニー中毒になるとオナニーがしたくてたまらなくて、何度でもオナニーをするようになるのです。

ほとんどの人は、勉強によるストレスが原因で一過性です。受験が終われば治まるので心配はないです。「オナニーをし過ぎると打ち止めの日が来る」というのは大嘘で、そんなことはありません。「オナニーをし過ぎると馬鹿になる」というのも大嘘です。ただ、オナニーのし過ぎで勉強が手に付かなくなるというのは本当です。

受験のプレッシャーからくるオナニー依存症は受験が終われば治るので心配はないです。しかし、オナニーのせいで受験に失敗したら悔いが残ります。受験生の人たちは、学校や予備校を活用して、ひとりで勉強しないでください。ひとりだと絶対にオナニーをします。

受験が終わっても、オナニー中毒がおさまらない人は少ないでしょうが居るはずです。僕がそうです。オナニーの気持ちよさが忘れられなくて、手軽にできるものだし、すぐにオナニーをしてしまいます。