オナニー依存症と共に生きる

ちゃんと仕事はしていて、家も買えました。でも、暇があればオナニーばかりしています。独身♂です。

日課のオナニーは問題ない

三食食べて、「おいしい~」と思う。おなかが減ったらおやつを食べる。

毎日三回オナニーをして、「気持ちいい~」と思う。ときどき、4回目のオナニーをすることも。

この2つは同じです。だから、日課のオナニーは悪くないのです。

 

ダメなのは・・・

 

満腹を通り過ぎてお腹がはち切れそうになるまで食べる。

毎回三発とか三時間とかオナニーをする。

 

間食が多い。

ちょこちょことオナニーをしまくる。

 

一日中ポテチを食べながらゴロゴロしてテレビを見る。

一日中エロ動画を見ながらオナニーをする。

 

 

 

 

オナニーに関する提言

僕が提言するのは4つだけです。

1.仕事はずる休みせずに、遅刻をせずに行こう。

2.オナニーをするのは家だけ。家以外でオナニーをするのはやめよう。

3.家では好きなだけオナニーをしよう。

4.徹夜でオナニーするのはやめ、決まった時間になったら寝て、規則正しい生活を心掛けよう。

以上です。

仕事中にはオナニーをしません。ただし、家を出る前と帰ってすぐにはオナニーをします。

家に居るときくらいは、我慢をやめてオナニーをします。ストレスが掛からないのでストレス原因のオナニーを減らすことができます。

オナニーは止まらなくて、ついつい徹夜でオナニーをしてしまいます。それだけはやめます。

 

 

幼稚園児のオナニー・続き

隠れてオナニーをしていたのは、恥ずかしいからでもなく、自分のエロさを隠すためでもありませんでした。オナニーが恥ずかしいこと、エロいことなんて知らなかったからです。親にバレると「やめなさい」と言われるからでした。

とても気持ちいいからやりたいのに、やめろと言われてやめられるはずがありません。「なんて理不尽なことを言うんだ!」「この気持ちよさがわからないんだろ!?」と思ってました。

「こんな気持ちがいいことを知っているのは僕だけ」「こんな発見をした僕は天才」と思ってました。

何と言われようとオナニーをしたいから、隠れてオナニーをしていました。

いつの間にか、オナニーをしないと寝れなくなりました。朝も、せっかくのオナニーチャンスを捨てることができなくて、イッてからでないと布団から出ることができなくなりました。そして、1回イッただけではもったいなくて「せっかくのオナニーチャンスなんだから2回やろう」と、朝は遅刻ギリギリまでオナニーをするようになりました。

親が買い物に行ってひとりになったとき、親がお風呂に入ってひとりになったときも、「チャンス!」とばかりにオナニーをしていました。

はじめは、見つかるが早いかイクのが早いかのゲーム感覚だったり、「やめなさい」と言われたことへの反抗心だったはずが、単にオナニーの気持ちよさが忘れられなくて繰り返すだけの中毒になっていました。

そのときはまだ小学校の低学年でした。小学校低学年で、毎日何回もオナニーをして、気持ち良すぎてオナニーがやめられなくなっていました。

「三つ子の魂、百まで」と言いますが、未だにオナニーの気持ちよさから逃れられません。