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ストレスが原因でオナニーが止まらない

勉強しようとすると、オナニーが止まりません。ストレスが溜まるとオナニーが止まりません。

どちらも克服できず、あきらめの境地です。

ただ、勉強しようとしてもオナニーばかりしてしまう問題は退場方法があります。人目があるところ、例えばファミレスや自習室や、図書館で勉強することです。さすがに人前ではオナニーはしません。これには一つ制約があります。家でオナニーをしておくことです。家で満足できるまでオナニーをしておくことが、外で勉強するためのコツです。家でのオナニーが足りないと、勉強に集中できません。家でオナニーをするときは、勉強のことは忘れて、トロトロになるまでオナニーをしておくことです。

ストレスが溜まるとオナニーが止まらなくなるのは、よい対処方法が見つかりません。

「嫌なことがあった日」くらいなら、2~3時くらいまでオナニーをして寝たら翌日はおさまります。「嫌な仕事をやるように指示された」なら、その嫌な仕事が終わるまで一週間くらい、7時くらいに家に逃げ帰ってきて、そこから2~3時くらいまでひたすらオナニーをして耐えれば、そのうち仕事が片付いておさまります。それくらいしか対処方法がありません。

 

オナニーは家だけ

オナニーは1回だけ、オナニーは1時間だけと決めても無駄です。オナニーがしたくて気が狂いそうになります。何も手がつかなくなり、イライラしてきます。

だから、オナニーをしたいときはオナニーをしてすっきりするのがよいのです。

しかし、授業中にオナニーしたくなるのは困りますよね。僕は大学1年生のときは授業中にオナニーがしたくなり、トイレでオナニーをしていました。

それを治すべく、オナニーは家だけにして、それ以外ではしないように努力しました。

初めは我慢できずに学校のトイレでオナニーをしたり、オナニーしたくて授業を放棄して家に逃げ帰って来てオナニーしたりしていました。

そこで、学校でオナニーしたくならないように、家ではこれまで以上にオナニーをしまくるという手に出ました。「もうこれ以上は無理」というところまでオナニーをしてから寝て、朝はオナニーをしてから学校に行き、学校から帰ったらすぐにオナニーをするかわりに、外ではオナニーしないようにしました。

この方法でも問題はひとつありました。学校か帰ってきてからオナニーを始めたら全く止まらなくなって、徹夜でオナニーして翌朝は眠すぎて学校に行けなくなることがあることでした。

そこで、オナニーは家に帰ってから深夜0時までと決めたのでした。授業が終わったら一目散に部屋に帰ってきて、0時までひたすらオナニーをしました。それでもオナニーし足りなかったので、休みの日は一日中オナニーをしていました。

学校で授業に出ている時間と寝る時間以外はすべてオナニーに費やしました。それでも、授業に出られて、夜も寝られることはとても大きな成果でした。

 

悩まず、すっきりオナニーしよう!

僕は幼稚園の頃から毎日オナニーをし、中学生になると毎日6~8回もオナニーをしていたのに、オナニーのやり過ぎとは思いませんでした。何度も絶頂に達することができて、本当に幸せでした。

オナニーがしたいという欲望を満たすことができて、とても満足していました。そこに、「オナニーのやり過ぎではないか?」と心配したり悩んだりする隙はありませんでした。

「オナニーのやり過ぎではないか?」と悩む人は、オナニーで気持ちよくなれることよりも、オナニーをしたくなる自分への自己嫌悪や心配のほうが大きいのでしょうか。

オナニーは皆んなやることだから悩むことなんてないです。

回数が多いとなぜ悩むのでしょうか? 多いと誰が判断したのでしょうか? 本当に、その回数は多いのでしょうか? 自分が勝手に多いと決めつけてるだけではないですか? 他の人はそんなにオナニーをしないと決めつけていませんか? そんなことはないですよ、みんなオナニーしてますよ。特に思春期はオナニーしまくりですよ。

自分が勝手に自分は変だと勘違いしているだけですよ。コンビニに行ったらエロ雑誌が売っていて、ネットにはエロ動画だらけです。それだけ、みんなエロが大好きなんです。真剣にエロ動画を鑑賞する人なんて居ませんよ。エロ動画見ながらオナニーをするんです。あのエロ動画の数とエロ広告の数から、どれだけオナニーをしている人が居るのか想像してみてください。オナニーをして当たり前だということがわかると思います。

悩んでいないで、オナニーしたいなら、せっかくだから気持ちよくイッてすっきりしましょう!

 

 

オナニー依存症の悩み克服

1.【易】「オナニーのし過ぎではないか?」「なんでこんなにオナニーばかりしてしまうのだろう」と悩むのはやめましょう

 

2.【やや難】オナニーをする場所しない場所、オナニーする時間としない時間を分けよう

 

3.【難】頭の中では「オナニーはもう充分」と思っているのに、性器をこする手が止まらないのを克服しよう

オナニー依存症は毎日オナニーするのが当たり前

「オナニーをするために生きている」

「オナニーをするために産まれてきた」

と言えば言い過ぎかもしれませんが、それくらいオナニーばかりしています。

来る日も来る日もオナニーばかりやって、よく飽きないなと、自分でも思います。しかも、それを何十年も続けているのです。

ふつうなら飽きたり、馬鹿らしくなってくるでしょう。それなのに僕は、イクときの快感が病み付きで、何度やっても飽きるどころか、もっともっとしたいと思うのです。オナニーの回数に自己嫌悪になることもありません。

病気ですね。これがオナニー依存症なのでしょう。

昨日は4回オナニーをして、今日もオナニーを3回しました。きっと明日もオナニーをすることでしょう。

大学1年生のときは、オナニー以外のすべてを捨てて全力オナニーでしたが、もうそれは嫌です。やらないといけないことがない時間、自由な時間だけにして、だけど、その時間内は目一杯オナニーをしたいです。

 

 

 

 

 

 

 

ブログをさぼっているときはオナニーの回数が少ないとき

僕がブログをさぼっているときは忙しいときです。忙しくて、オナニーも朝晩の布団の中の2回だけのことがほとんどです。

ブログを書いているときは、1日3~5回の普段の生活をしているときです。

オナニーが止まらなくなっているときは「オナニーが止まりません」と、ブログに書きます。オナニー依存症は、頭では「もうオナニーは充分」と思っているのに、性器を擦る手が止まらないのですよね。

オナニーを覚えた時期と依存症

小学校5年生か6年生になると、おっぱいや水着姿に反応して、大人のように立派に勃起するようになります。

大人でもノビをしたときなど、エロい気分ではないのに勃起することがありますが、エロい気分がない勃起と違って、エロい気分の勃起はちんちんがムズムズして半端ないのです。

ムズムズが我慢できなくて触っているうちに、偶然イッてしまうとオナニーの虜になります。イク前に萎んでしまったらオナニーを覚えるのはもっと先になります。

 

オナニーを覚える時期を3つに分けます。

1.まだ幼児のときにイクことを覚えた。

 →100%オナニー依存症になると思います。

2.小学校高学年のころ、オナニーなんてまだ知らない頃に、エロに反応した性器がムズムズして堪らず触っているうちにオナニーを覚えた。

 →オナニー依存症になる可能性が高い。

3.オナニーが何なのか、どうやってするのか知識を得てから試してみた。

 →オナニー依存症になる可能性は低い。

と思います。

 

僕は幼稚園のときにオナニーを覚えて、重症のオナニー依存症です。

小学校高学年の頃にエロに反応してちんちんが勃起するようになると、ちんちんがムズムズするときにどうすればよいのか知っていたので、パンツをおろしてちんちんを擦って10秒でイキました。エロは、短時間で何度もイカせてくれる魔法の薬だと思って、中高大とかなり使わせてもらいました。

僕はノビしたときなど、エロい気持ちはないのに勃起したときでも、オナニーチャンスを逃す訳にはいかないので、萎む前に擦ってイキます。