オナニー依存症と共に生きる

ちゃんと仕事はしていて、家も買えました。でも、暇があればオナニーばかりしています。独身♂です。

エロ動画をおかずにするとき

AV女優がイッて痙攣しているのが好きです。芝居でもいいんです。僕自身がイッたときに痙攣したり動けなくなったりするときが一番気持ちいいので、それと重ねて見て興奮するのです。

イキそうになったら亀頭にティッシュをかぶせておきます。射精してしまうと何もできないからです。ティッシュで精液をキャッチするのに失敗して、精液まみれのちんちんを握ったまま寝てしまっていることも時々あります。薄れいく意識の中で、なんとなく「キャッチしそこなってるな」という感覚はあるものの、放心脱力状態なので、そのままです。

あとのことは何も考えず、思いっきりイッて放心脱力状態になる、何分後かにふと我に返るというのが好きです。それでこそオナニーです。

 

オナ禁なんて必要?

僕は1日1回のオナニーは当たり前だと思います。排卵日といった知識がなくても確実に子孫を残すためには1日1回の性交が必要です。それくらいして当たり前だと思います。だからオナ禁なんてしません。

イッたときの快感無しでは生きていけません。オナニーは気分転換でありリフレッシュです。

1日1回にまで減らすことができればいいですが、今のところ、それでは足りないです。朝、仕事から帰ってからすぐ、寝る前の3階と、帰ってから寝るまでのあいだに1回はしたいです。

その回数が、「したい」と思う感情と「気持ちいい」と感じるちんちんが合致する回数です。

それより少ないと、「したい、オナニーしたい、気持ちよくなりたい」という感情が抑えきれなくて頭がおかしくなります。

それより多いと、ちんちんをこすったときの感度が落ちてきます。こすり始めたときから「気持ちいいな。やっぱりオナニーはいいよな。」と幸せを感じて、そのうちに全身に電気が流れるような快感を得て、全身が固まったかと思うと力が抜け、頭も真っ白になって放心状態になるのが理想のオナニーです。

お気に入りのおかずができました

最近、広瀬すずにはまってます。朝の連ドラがきっかけです。

布団の中でオナニーをしてシャワーを浴びて、さあ仕事に行こうというときに広瀬すずをテレビで見て、オナニーをしてしまいました。

このままではそのうち仕事に遅刻するようになる気がしたので、録画予約をしました。帰ってきてからゆっくりオナニーをします。

今日は写真集を買ってきて、今までずっとオナニーをしていました。

いつもは気持ちよくなりたいからオナニーをするのですが、今週はずっと、広瀬すずを見て勃起したちんちんを擦って気持ちよくなっています。

なんか中学生に戻った気分です。広瀬すずのおっぱいを触りたいと思う自分に「まだまともな性欲が残っていたんだ」とほっとしました。

明日も広瀬すずをおかずにオナニーをするつもりです。今日は6回か7回射精したので、明日はきっとキツいと思います。それでも、すずちゃんのパワーを借りて最後の一滴まで、いや空砲になってもオナニーをするつもりです。