オナニー依存症と共に生きる

ちゃんと仕事はしていて、家も買えました。でも、暇があればオナニーばかりしています。独身♂です。

オナニー最高!

「いくらオナニーをしても、女性を抱かないと性欲は満たされない」という人も居ますが、ぼくはオナニーで充分です。

目の前に裸の女性が居ると、勃起したちんちんを擦って射精して早く気持ちよくなりたいです。おっぱいを揉むより、ペニスを擦りたいです。勃起したちんちんを触らずに居るのはつらいです。

興奮度Maxだと10秒くらいで射精してしまうので、女性を満足させることはできないし、感じてる女性を見てさらに興奮することもありません。秒で射精してしまうことが恥ずかしいだけです。

とにかく射精して気持ちよくなりたいです。女性を見ると勃起するから女性は好きですが、それよりも勃起した僕のちんちんのほうが好きです。ちょっと擦るだけで、めちゃくちゃ気持ちよくなれるので。

あの快感は最高です。

 

すぐにオナニーしたくなるのが原因

僕はオナニーをしても、またすぐにオナニーをしたくなります。それがふつうの人とは違うところです。ふつうは射精すると、もうオナニーはしたくならないそうです。

ノビをしたときに勃起することはよくありますし、寝てる間にも勃起はしています。男は一日に何度も勃起するものです。しかし、勃起したからオナニーがしたいわけでも、オナニーするわけでもありません。

「よくも、そんなにオナニーができるな」という問いかけに対する答えは、「誰のちんちんでも、その能力はあるけど、気持ちが盛り上がらないからやらないだけ」となります。

ノビをして勃起したちんちんを擦ったところで、射精までは達せず、萎むだけです。気持ちが盛り上がらないからです。

ところが僕は気持ちが盛り上がるんです。

休みの日の朝、オナニーをしながら「めちゃくちゃ気持ちいい!今日は三連発くらいやろう!」と思うのですが、射精はすると頭が真っ白になり、そういう気分は吹き飛びます。30分くらいは「オナニーはもういい」気分です。

でも、それを過ぎるとまたオナニーをしたくなります。オナニーがしたくなると、ちんちんがムズムズしてきて、勃起してきて、こすりたくなります。こすり始めると、「あーやっぱり気持ちいい」と思いながら1分程度で射精します。

射精するとまた「オナニーはもういい」と思うのですが、やっぱりまたオナニーがしたくなります。間隔は長くなるのですが、家にいるときは2時間以上はオナニーしないで居ることはできないです。

「オナニーしたい=射精して気持ちよくなりたい」ですから、絶対に射精まで持っていきます。ふつうの人が「1回射精したからもういいや」と思うのとは違い、「絶対に射精して気持ちよくなる!」と思っているのが繰り返しオナニーをする原動力(原因)です。

「気持ちよくなりたい」と思ってしまうと、もう我慢ができません。

 

 

オナニーするタイミングをパターン化する

人は誰でも、やりたいことをやって、やりたくないことはやらずに過ごしたいと思っています。なかなか100%そうはいきませんが。

歯を食いしばってきつい練習に堪えるスポーツ選手も、その先にある記録の更新や勝利がとても嬉しいから頑張ります。

僕はオナニーがしたいからオナニーをするし、オナニーを我慢することなんて苦痛でしかないので、オナニーをします。

オナニーを我慢するのは無理なので、オナニーしたくならないようにするしかありません。「オナニー以外の何か」はありません。オナニーはオナニーです。

僕は、オナニーをするタイミングを習慣化しています。いつもする時間帯にのみオナニーをして、それ以外ではオナニーをしないようにしようとするのです。

朝はオナニーをしてから仕事に行き、帰ってきたらすぐにオナニーをします。そのあとは1~2回オナニーをするのですが、回数は帰ってきた時間次第です。最後に布団の中でオナニーをして寝ます。

このパターンを定着させることで、仕事中にオナニーをしなくなりました。ふつうと比べるとオナニーのし過ぎですが、仕事中にオナニーをしないためには、これくらいのオナニーが必要です。

嫌なことがあると、このパターンから外れてしまいます。後ろめたい気持ちを抱えながらオナニーをするよりは「今日はオナニーしまくってハイになろう」と割り切って狂ったようにオナニーをします。