暇さえあればオナニーのどこが悪い?暇なんだからいいじゃないか

僕は「暇さえあればオナニーをする」という生活を送ってきたに過ぎないのかもしれません。

幼稚園で快感を覚えて布団の中で毎日オナニーをし、小学生のときには、布団の中以外に留守番しているときなどにもオナニーをし、親の目が無くなった隙には必ずオナニーをしないと居られなくなっていました。

中学生になると、学校から帰って来ると自室でオナニーをして昼寝をします。それから夕食を食べてお風呂に入ったら、勉強と称して自室にこもって寝るまでオナニーをしていました。この生活を中高の6年間続けて身に染み付いて、それが今でも続いています。

大学生になると、金曜の朝から月曜の朝までオナニーをし続けるというのが、さらに加わりました。

社会人になって、家に帰って来るのが遅くなったし、平日は仕事以外のことができないので休日の用事が増えました。だから、平日にオナニーに割ける時間は少なくなったし、一日中オナニーをしていられる休日も減りました。

しかし、帰って来てから寝るまではオナニータイムであることは中学生のときから変わってないし、予定のない休日はオナニー三昧なのは大学生のときから変わっていません。

それでも、オナニーに掛けられる時間が減ったのと、一回イクと次のオナニーまで間隔が長くなったことで、オナニーの回数は減りました。それが、オナニー依存症の症状が軽くなったと思わせる原因です。実際は、平均に比べたら、かなり多いのでしょうが。