小学生のときから外でもオナニーをしていた

小学生になると友達どうしだけで公園やグラウンドに行って遊びます。そこにはもう親の目はありません。

友達が先に帰ってしまったときや、誘いに行ってら居なかったときなどは、ひとりで公園に行き、植え込みの奥に入り込んでオナニーをしていました。

仰向けに寝て足ピンでないとオナニーができなかったので、寝そべることができるところを探していたのでした。まさか、砂場やシーソーの上で寝そべってオナニーをするわけにもいかず、目立たないところを探してオナニーをしていました。駐車場の車の陰でもオナニーをすることがありました。

この頃はまだ、オナニーをするためにひとりで公園に行くことはなく、あくまで偶然にひとりになったときにオナニーをしていただけでした。

家の中だけでなく外でも、「ひとりになったらオナニーチャンス!」が、すっかり身体に染み付いていたのです。

いつもと違うところでオナニーをすると一段と気持ちいい、見つかるかもしれないリスクを冒してオナニーすると気持ちいいということに気づいていたのかもしれません。変態小学生ですね。